|
|
満席の会場で沖さんの司会で開演、ぎたんじゃりの平野さん・日本バングラディッシュ友好協力会の山田さん・アフガニスタンへ病院用ベッドを贈る会の鈴木さんが協力に感謝の言葉を述べられました。 タンゴ・デ・ラ・エスペランサの加藤さんがタンゴの話題・アルゼンチンの話題などを交え演奏が進められました、タンゴでは珍しいバンドネオン/三浦さんによる弾き語り・バイオリン/大久保さんのソロ演奏などは 会場の皆さんに感動を与えました また、コンサートを多くのボランティアの方が支えて成功を収めました |






|
愛知県立大学卒。ナゴヤを拠点に国際的に活躍するピアニスト、作詞・作曲・訳詞家。 自らのタンゴ楽団「タンゴ・デ・ラ・エスペランサ」を率いてアルゼンチン公演を遂行。 1971年 4月 「タンゴ・デ・ラ・エスペランサ」結成 1982年 SADAICよりブエノスアイレス・タンゴ市民証を授与される。 1989年11月 第1回フランス公演、以降毎年フランス公演を行う 17回を数える。 1994年 4月 フランス政府より「フランス芸術文化勲章シュヴァリエ」を叙勲 1996年 4月 都市文化奨励賞受賞記念リサイタル(名古屋市民会館) 1999年 2月 東海テレビ芸能選奨受賞記念ディナー・ショー(ホテル・ナゴヤキャッスル) ※岡山 加代子<シャンソンの妖精>メンバー 日仏シャンソン協会より、エディット・ピアフ賞を授与 アリアンス・フランコフォンヌ初の日本人歌手会員 加藤修滋・永田文夫両氏に師事。名古屋の「カフェ・コンセール・エルム」でデビュー。 最近はアストロリコやタンゴ・デ・ラ・エスペランサとのタンゴ公演も増えている。 毎年、フランスで行う公演は、テアトル・ドパリ、サンジェルマン・デ・プレ劇場等で12回を数える。 シャンソンの妖精というグループでの初CDの後、菅原洋一、グラシェラ・スサーナ、マリキータ&ジローと共にオムニバスCD「幸せへの言葉〜嫁ぐお前に〜」が出され、ソロアルバムCD「プチ・フランク」にはラテン、タンゴ等も幅広く収録 ※Natsuko Hayashi<シャンソンの妖精>第5代メンバー 1995年8月 シャンソンを、ピアニスト加藤修滋氏に師事 |
![]() |
海外協力ショップ ぎたんじゃり TEL & FAX 0566-98-2699 営業時間 午前10時から午後7時まで(火曜日定休) ![]() |